熊野筆メイクブラシのお手入れクリーナー
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洗浄後のふわふわ感が違う

カビ熊野筆はシャンプーやクレンジング、界面活性剤の入ったメイクブラシクリーナーを使って数回洗うと、バッシバシになってきます。

これはキューティクルを壊して毛先が傷み、筆の寿命が急速に縮まります。

バシバシになったら厚化粧の始まり!

写真右側の熊野筆リセッターは毛の表面についた汚れをイオンの力で浮かせて剥がしとるので毛は傷めません。まるで新品のようにふわっふわっに蘇ります。拡大してバシバシ感を比較する>>

買った頃のふわふわ感がよみがえるから、艶肌メイクができる!

ほっぺ

他社のクリーナーとの違い

他メーカーの熊野筆リセッターとの3つの違いをまとめています。

違い1:洗浄後のふわふわ感が違う

ふわふわの洗いあがりのメイクブラシ熊野筆リセッターは、毛の表面についた汚れを分子の力で浮かせて剥がしとるので毛は傷めません。まるで新品のようにふわっふわっに蘇ります。 検証結果を見る

違い2:汚れやカビまで根こそぎ剥がし落とす

熊野筆やメイクブラシのカビ化粧筆のお手入れを怠ると、カビが繁殖してにきびや肌荒れの原因に!あなたの肌荒れ、実は食生活ではなくメイクブラシが原因かも!?検証結果を見る

違い3:手でゴシゴシこすらなくて良い

ふわふわの筆指で毛を揉みこみ、さらにゴシゴシこすったりしないと汚れが落ちない!そんな悩みはありません?浸け置くだけで汚れが浮いてくる魔法の液です。検証結果を見る

 

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