熊野筆メイクブラシのお手入れクリーナー
> >

手でゴシゴシこすらなくて良い

業界初のイオン洗浄だからふわっふわっによみがえる!

あなたの大切な熊野筆メイクブラシ、そんなにゴシゴシこすると抜け毛が増えてバシバシに傷んできます!

ここに、3つの液体を用意しました。左が市販のシャンプー、真ん中が他社の熊野筆クリーナー、右が当社の熊野筆リセッターです。拡大して見る>>

一番汚れが落ちにくい油分たっぷりのリキッドファンデーションをたっぷり付けた3本の熊野筆を用意しました。拡大して見る>>

右側の熊野筆リセッターは、3分ほどで汚れがジュワっと浮いてきます。左と真ん中はやはりゴシゴシこすらないと汚れがとれません。拡大して見る>>

熊野筆リセッターを浸けている筆は、ご覧のように新品と見分けが付かないぐらいふわっふわっによみがえりました。左のシャンプーはたっぷり、真ん中の他社のクリーナーは毛の中ほどに、リキッドがまだ残っています。以上、今回はこすらず浸け置きの検証でした。拡大して見る>>

買った頃のふわふわ感がよみがえるから、艶肌メイクができる!

ほっぺ

他社のクリーナーとの違い

他メーカーの熊野筆リセッターとの3つの違いをまとめています。

違い1:洗浄後のふわふわ感が違う

ふわふわの洗いあがりのメイクブラシ熊野筆リセッターは、毛の表面についた汚れを分子の力で浮かせて剥がしとるので毛は傷めません。まるで新品のようにふわっふわっに蘇ります。 検証結果を見る

違い2:汚れやカビまで根こそぎ剥がし落とす

熊野筆やメイクブラシのカビ化粧筆のお手入れを怠ると、カビが繁殖してにきびや肌荒れの原因に!あなたの肌荒れ、実は食生活ではなくメイクブラシが原因かも!?検証結果を見る

違い3:手でゴシゴシこすらなくて良い

ふわふわの筆指で毛を揉みこみ、さらにゴシゴシこすったりしないと汚れが落ちない!そんな悩みはありません?浸け置くだけで汚れが浮いてくる魔法の液です。検証結果を見る

 

Copyright(c) 2014-2016 メイクブラシの洗い方 All Rights Reserved.